The Future 最終更新日:2017.02.22
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最新本試験情報
2/22 国家総合職1次試験まで2か月

 国家公務員試験(総合職)の1次試験が実施される4月30日(日)まで約2か月となった。

 TAC・Wセミナーの択一模試第1回目は2月25日(土)であるが、一般的に受験生の準備は未だ未だ不十分のようである。

 今年は昨年に比べ本試験が1か月前倒しとなったが、昨年までの影響か、受験生全体としては、かなり出遅れている。

 昨年の教養区分試験で、私立中学受験経験者を中心に既に合格している者も多い。他方、今年の専門試験の受験者には、基礎能力試験を苦手とする人、受験勉強を始めて間がなく専門の勉強が遅れている人が少なくない。残された時間、悔いが残らないよう、がんばってほしい。

新着情報
最新本試験情報」が更新されました。(2.22)
新年明けましておめでとうございます。「最新本試験情報」が更新されました。(1.1)
ザ・フューチャーからのお知らせ(2017.02.22更新)

官庁訪問ゼミのお知らせ(2017.02.22)
 http://www.w-seminar.co.jp/file/
w-seminar/koumuin_sougou/pdf/sougou_kanchosemi.pdf

 2月24日(金)14時から官庁訪問ゼミAクラス、2月25日(土)18時30分から官庁訪問ゼミBクラスが始まります。官庁訪問対策を万全としたい方、内定力に不安のある方は、ぜひ参加してください。

 

渡辺ゼミU期のお知らせ(2017.02.22)
 http://www.w-seminar.co.jp/file/
w-seminar/koumuin_sougou/pdf/sougou_watanabesemi2.pdf

 3月2日(木)14時から渋谷校・昼クラス、3月4日(土)18時30分から渋谷校・夜クラス、3月5日(日)18時から京都クラスが始まります。1次試験と2次試験を確実に突破し、中央省庁で働く数多くの先輩に続きたいと思う方は、ぜひ参加してください。

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ザ・フューチャーは、21世紀を担うパイオニアを育成する目的で1996年7月に渡辺一郎を代表として設立されたシンクタンクです。→ザ・フューチャーの基本理念
主として、公務員試験と外交官試験に関する受験指導、受験教材の提供、講師の養成および模試問題の作成等のサービスを、Wセミナー/公務員を通じて公務員試験・外交官試験受験生に提供しています。
Wセミナーは2009年9月1日よりTACのブランドの1つとなりましたが、今後も国 I 法律職渡辺ゼミはTAC・Wセミナーにおいて実施されます。
 渡辺ゼミは平成3年から20年以上続いていますが、最近の12年間だけでも402人の内定者を輩出し、ゼミ出身の内定者は国家総合職(法律区分)の内定者の1割以上(2008年・2009年・2012年は2割超)を占めます。また、毎年上位合格者を出しています。
 過去12年間の内定者401人の内訳は以下です。
 2004年は外務省6人・防衛庁4人など31人
 2005年は厚生労働省6人・外務省4人など30人
 2006年は外務省6人、総務省6人、文部科学省5人など34人
 2007年は厚生労働省6人、外務省4人、総務省4人など38人
 2008年は外務省6人、農林水産省6人、国土交通省5人、総務省5人、防衛省5人、文部科学省4人、厚生労働省4人など43人
 2009年46人(総務省7人、国土交通省6人、外務省5人、厚生労働省5人、文部科学省5人、警察庁3人、農林水産省3人、法務省3人、財務省(本省)2人、防衛省2人、経済産業省1人、公安調査庁1人、環境省1人、内閣府1人、公正取引委員会1人)、
 採用者が削減された2010年37人(外務省6人、総務省6人、国土交通省4人、財務省(本省)3人(1番1人)、金融庁3人、警察庁3人、厚生労働省2人、農林水産省2人、内閣府2人、防衛省2人、文部科学省1人、法務省1人、経済産業省1人、環境省1人)、
 採用者が165人に削減された2011年28人(外務省4人(2番1人)、厚生労働省4人、国土交通省3人、防衛省3人、経済産業省2人、総務省2人、農林水産省2人、環境省2人、法務省2人、財務省(税関)1人、会計検査院1人、内閣府1人、文部科学省1人)が内定を得ています。
 さらに採用数が145人に大幅削減された2012年32人(外務省5人、厚生労働省5人、文部科学省5人、財務省(本省)3人(4番1人)、金融庁2人、公正取引委員会2人、総務省2人、防衛省2人、法務省3人、国土交通省1人、農林水産省1人、公安調査庁1人)の内々定者を輩出しています(院卒者2人を含む)。
 2013年の内々定者は30人です(厚生労働省7人、国土交通省6人、経済産業省4人、総務省4人、環境省4人、国税庁2人、財務省1人、警察庁1人、農林水産省1人)。1桁合格者は法律区分2人(6番・8番)、政治・国際区分1人(3番)です。
 2014年の内々定者は25人です(総務省4人、農林水産省4人、文部科学省3人、防衛省3人、厚生労働省2人、国土交通省2人、経済産業省1人、法務省2人、外務省1人、財務省・本省1人、財務省・税関1人、人事院1人。院卒1人を含む)。 法律区分56番までにゼミ出身の内定者は8人もいます(上位合格は内定に有利です)。
 2015年の内々定者は28人です(厚生労働省6人、文部科学省4人、国土交通省4人、経済産業省3人、外務省2人、農林水産省2人、財務省・本省1人、警察庁1人、防衛省1人、総務省1人、内閣府1人、法務省1人、造幣局1人。院卒1人を含む)。法律区分40番までにゼミ出身者は5人いますが4人が内定を得ています(上位合格は内定に有利です)。
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